ポーツマスに完勝したチェルシー | つぶやきブログ
2002年の日韓共催のW杯で、韓国マンセー報道の
偏向っぷりに唖然。
その後、政治と欧州サッカーの同時進行で
興味を持ちましたが!?

両方とも中途半端な「にわか」ですw

仕事や私的生活を第一優先するためかなり不定期。
いい加減な管理者で申し訳ありません!
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ポーツマスに完勝したチェルシー
プレミアの開幕、そしてアーセナルに移籍したナスリは、早速ゴールしたようですね。
さて、この前のミラン対チェルシーとの RAILWAYS CUP を思い出したくない私ですが、家事の合間にチェルシーvsポーツマスを見ました。
解説はあの粕谷氏だった。
GK 1 ペトル・チェフ
DF 3 アシュリー・コール
DF 6 リカルド・カルヴァーリョ
DF 17 ジョゼ・ボジングワ 後半39分OUT
(DF 19 パウロ・フェレイラ IN)
DF 26 ジョン・テリー
MF 8 フランク・ランパード
MF 10 ジョー・コール 後半33分
(MF 24 ショーン・ライト・フィリップス IN)
MF 12 ジョン・オビ・ミケル
MF 13 ミヒャエル・バラック 前半38分
(MF 15 フローラン・マルダ IN)
MF 20 デコ
FW 39 ニコラ・アネルカ
得点
ジョー・コール(前半12分) ニコラ・アネルカ(前半26分)
フランク・ランパード(前半46分) デコ(後半44分)

ほとんどチェルシーペースでした。
ポーツマスの可能性は中盤で消えること度々、前半はCKと数回のシュートシーンくらい。
パスを回しながらチャンスを迎えるのはチェルシーばかり。
チェルシーが圧倒してたんで、寝不足も重なり後半、かえってうとうとしてしまう私。
デコはどうなんでしょうね?最後にミドルでゴールしたんで問題なさそうですけど、自陣最終ラインの危険地帯でボールキープできずに奪われた後、ポーツマスの得点チャンスが生まれたり、パスの精度が??って時も何度かあった。
でもまだ始まったばかり。これからもっと順応していくんでしょうかね?

ジョーコールの動きもいいですね。
・バラックの縦の浮かせ球が通り、地面にたたきつけるように落ち着いてシュートを打ち先制点。
・アルネカのヘディングゴール。
・ジョーコールのシュートをポーツマス選手がPA内でハンドしPK。ランパートが決める。
・最後はデコ。

クロアチア代表でもあるイケメン!クラニチャルのシュートを手に当てたリカルドカルバーリョ。苦笑いしてたでしょーー!見逃されてましたね。

ところでクラウチがブーイング受けるのはなぜ?イングランド・プレミアファンの人からすれば、分からない私はちょっと笑われちゃうかなぁ・・・(汗)
あ〜、明日(今日)から仕事。イヤだなぁ[:がく〜:]

「粕谷秀樹が語る、スペインの勝因」

OCNスポーツに掲載された「粕谷秀樹が語る、スペインの勝因」と題するコラム記事で、バレンシアサッカーライフの○○さんがブログに書いたものと酷似していたのが判明した事がありました。
その後OCNスポーツを通じて粕谷氏が謝罪し今では訂正され記事内容は変更されてます。私も時々バレンシアサッカーライフを読んでたんで、変更前の記事を読んだときはかなり驚いたもんです。

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